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株式会社アールキューブ 肉汁水餃子専門店 餃包 六本木店 様

飲食店

世界一の「ファースト10」をつくる

  • 電話帳の限界を感じ「CTI」の導入を決定
  • 「低価格と高機能なCTI」が選定ポイント
  • お客様との最初の電話の10秒を大事にできるCTI

導入目的

電話帳の限界を感じ「CTI」の導入を決定

お店の電話帳に入る件数が100件だったんです。当時で会員さんが2,000人。

全然足りないんですよ…。100人を選ぶのも違うし、登録することに意味を感じなくなってきて、
どうにかならないかなぁ?と探しているうちに”CTI”の存在を知りました。

選定箇所

「低価格と高機能なCTI」が選定ポイント

ただ、調べていくと、とにかく高い…。“億”のものとかもあって、さすがに無理だろと。
安い!と思ったらオプションをつけていかないと使い物にならず、
結局割高になってしまったり…。

あとは、機能でこんなのはいらないなぁ…。とか。
調べても調べてもそういうものばかりだったんですよね。

でも、ひとつだけ機能も価格も圧倒的なものがあって、それが“おもてなし電話”でした。

導入効果

お客様との最初の電話の10秒を大事にできるCTI

私たちは最初の10秒でお客様との信頼関係を作り、
その後の10分間でリピート(再来店)が決定する接客サービスをします。
とギョーパオさんを運営している株式会社アールキューブさんのWEBには、こんなことが書かれています。

「来店すると同時に“お店の物語”に入っていくんですよ。ワクワクしてて欲しいんですよね、お客様には!」
と語る湯浅さん。

”最初の10秒”というのは、来店してからだけではありません。
来店以外にも「電話」があります。電話の最初の10秒。電話越しのお客様の名前を呼ぶ。

そこから、ギョーパオさんの物語は始まっていくのです。

会話の中で、好きなもの、嫌いなものを話したり、
その会話をもとに実際の来店時に「いつもの」を提供したり…。

電話での最初の10秒。
来店してからの最初の10秒。10分。

こうして、世界一のファースト10がつくられていきます。

株式会社アールキューブ 肉汁水餃子専門店 餃包 六本木店 様

創業
2007年4月
売上規模
非公開
資本金
3000万円
従業員規模
非公開
本社所在地
〒142-0062 東京都品川区小山4-1-10メタセコイアキューブ401
事業内容
肉汁水餃子 餃包 六本木店