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【プレスリリース】【緊急事態宣言下のテレワーク】在宅勤務中でも会社電話にチーム対応できる顧客接点クラウド「カイクラ」、3ヶ月間無償提供(2月末まで申込受付)

プレスリリース

株式会社シンカ(本社:東京都新宿区、 代表取締役社長:江尻高宏)は、新型コロナウイルス感染の拡大に伴う緊急事態宣言下においてテレワークを実施する企業を支援するため、顧客接点クラウド「カイクラ」を3ヶ月間無償提供することを決定しました。初期費用・3ヶ月利用料が無料となります。2021年2月28日(日)までにお申し込みいただいた企業が対象となります。

代表取締役社長江尻高宏からのメッセージ
新型コロナウイルス感染拡大が止まりません。1日でも早くみんなが笑顔で暮らせる日が来ることを願っております。ただ願うばかりではなく、シンカとして何かできないかとずっと考えていました。

そこで考えたことが下記です。テレワークを行う企業様に向け、クラウドサービス「カイクラ」を無料で一定期間提供します。

2021年1月18日現在、11の都府県に緊急事態宣言が発令されています。企業に対してもテレワーク7割の推進が要請されています。しかし、テレワークを継続的に実施するにはさまざまな準備が必要であり、また、下記の大きな3つの課題があると言われています。

1)社員管理
2)セキュリティ対策
3)会社代表電話への対応

これらの課題の中で、弊社なら「会社代表電話への対応」をお手伝いできるのではないかと考え、テレワークを実践する企業様に向けて、無料で「カイクラ」をご提供することを決定しました。
カイクラがあれば、テレワーク中に「メールでは伝えられない緊急かつ重要な連絡」が電話で入ってきても自宅から折り返し対応することが可能です。出勤している少数のメンバーに電話負荷が集中することもありません。「電話対応が完了しているのか」についても、離れた場所で働くメンバーたちがリアルタイムで把握することができます。
カイクラの無料提供ですが、緊急事態宣言が出ているエリアの企業を優先させていただきますが、もちろんテレワークを実践する全国の企業様が対象です。
みんなで協力して、このコロナという危機を乗り切りましょう!
(株式会社シンカ 代表取締役社長 江尻高宏)

「テレワーク応援キャンペーン」概要

無償対象:顧客接点クラウド「カイクラ」CTIの、1拠点あたりの費用
・初期費用13万円
・機器設置費用3万円
・月額利用料2万円/月(×3ヶ月分=合計6万円)
を無償提供
 ※他オプション機能についての詳細はお問い合わせください
 ※3ヶ月以上ご利用の場合は初期費用・機器設置費用を別途頂戴いたします

申込期間:~2021年2月28日(日)まで
対象:テレワークを実施する企業様(先着50社限定)
 ※キャンペーン開始前にお申し込み済のお客様、また、現在カイクラをご利用中、あるいは以前ご利用されたことのあるお客様は対象外となります
 ※「カイクラ」は企業向けのサービスであるため、個人の方は対象外となります
お申込方法:専用お問い合わせフォームよりお問い合わせください
https://kaiwa.cloud/media/telework/telework-lp04/
 ※キャンペーン内容・期間などについて、予告なく見直しを行う場合があります。